勝鬨酒販株式会社|東京築地酒のかちどき

自分で仕込みたい!

契約農家さんがつくった葡萄があまりにも美味しく感動した勝沼醸造の有賀翔(あるがしょう)さんが『自分で仕込みたい!』と手をあげたことからこのワインが生まれました。

普段はワイン用葡萄をつくっている栽培担当

である勝沼醸造:三男/翔さん。長男:醸造担当/裕剛さん、次男:営業販売担当/淳さん、とそれぞれの持ち場を有賀三兄弟で協力してワインを造りあげている勝沼醸造。今回は特別なキュベです。
だから商品名は

ワインメーカーズチャレンジ 翔の紅の時間2019

翔さんご自身で醸造まで手掛けたワインです。いわば、翔さんのファーストリリーズとなります。

ワイナート Winart 2021.10月号にも『新世代のヴィニュロン』として取り上げられました。

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ワインメーカーズチャレンジ 翔の紅の時間2019

赤ワイン/ ライトボディ /マスカットベリーA 100%
750ml 3,850円

日本ワイン界の今後、若い力に期待大です。