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蔵元来訪

酒の勝鬨酒蔵訪問記 秋田県由利本荘市『雪の茅舎』齋彌酒造店 2019年2月19日 その3

高橋杜氏自ら汲んで頂いた22日目の大吟醸出品酒を頂きました。まだ濁った状態ですが、ピリッとしつつ甘みのあるフレッシュな味わいでした。蔵元さんでしか頂けない貴重なお味です。そして斎藤社長、高橋杜氏を交えてお話を致しました。

酒の勝鬨酒蔵訪問記 秋田県由利本荘市『雪の茅舎』齋彌酒造店 2019年2月19日 その2

ご存知の方も多いと思いますが、齋彌酒造店さんは創業当時から現在の傾斜地に建てられ、高低差が約6メートルある先ほどの一番上の精米所に米が運ばれて、酒造りが始まります。

酒の勝鬨酒蔵訪問記 秋田県由利本荘市『雪の茅舎』齋彌酒造店 2019年2月19日 その1

2019年2月19日、昨日の栗林酒造店さんに続き、同じく秋田は由利本荘市にある齋彌酒造店さんへ向かう為、予定を早めてホテルを6時半に出発。

酒の勝鬨酒蔵訪問記 秋田県美郷町『春霞・栗林』栗林酒造 2019年2月18日 その2

蔵元に戻り早速蔵の中を案内させて頂きました。先ほども触れましたが、酒造りは900キロのタンクにて今期は50本を予定しているそうで、3月末まで仕込まれます。直章さんが醸造責任者となってから10年が経ったそうですが、それまでとやってる行程は一緒でも、同じ事はしていないと言い、10年の間に様々な変化をさせてきたそうです。その中の例として蔵を清潔に保つ為に照明を増やしたり、床部分をフラットな状態にる工事などを少しずつ行なっているそうですが、改善しつつも古い蔵にも良さがあり、古い部分も残すことで蔵の味と、栗林酒造店のお酒の個性になると言います。

酒の勝鬨酒蔵訪問記 秋田県美郷町『春霞・栗林』栗林酒造 2019年2月18日 その1

2019年2月18日、営業の3名、峯岸、高田、後藤、そして私柳澤で、秋田県仙北郡美郷町 栗林酒造店さんへ行って参りました。東京駅から秋田新幹線こまちに乗って3時間ちょっと、大曲駅に到着。改札を出たところで、代表/製造責任者 栗林直章様にお迎いただきました。

平成三十一年己亥二月四日 立春朝搾り

こんばんは。酒の勝鬨店舗スタッフ・海寳です(-○_○-) 昨年に引き続き、今年も立春朝搾りに参加してきました♪ …

酒の勝鬨酒蔵訪問記 滋賀県東近江市『喜楽長』喜多酒造 2019年1月22日 その2

見学が終わると喜多酒造さんのライナップの試飲タイムです。それぞれ試飲した感想を書いてみました。

酒の勝鬨酒蔵訪問記 滋賀県東近江市『喜楽長』喜多酒造 2019年1月22日 その1

一本義久保本店さんを訪問した翌日、次なる酒蔵・喜多酒造さんへ向かいます。福井駅から特急しらさぎに乗車して約1時間、米原駅へ到着。駅ロータリーにて、喜多酒造株式会社 代表取締役社長 喜多良道様にお迎え頂きました。

酒の勝鬨酒蔵訪問記 福井県勝山市『一本義・伝心』一本義久保本店 2019年1月21日 その3

見学が終わると続くは一本義久保本店さんのライナップの試飲に入ります。それぞれ試飲した感想をサッと書いてみました。

酒の勝鬨酒蔵訪問記 福井県勝山市『一本義・伝心』一本義久保本店 2019年1月21日 その2

洞窟を後にして、いざ正真正銘の一本義久保本店さんへと向かう。車中からは盆地と分かる景色が広がり、およそ4、50分すると遂に蔵元様に到着した。入り口にはまだ青みが残る大きな杉玉、そして中に入ると立派な和室と庭園が広がる。そして、代表取締役社長 久保 格太郎様が登場して第一声「やっときてくれた!」

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