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【日本酒】陸奥八仙(むつはっせん) 夏吟醸 

【原料米】   華吹雪(はなふぶき)/つがるロマン
【日本酒度】  -2
【酸度】     1.3
【精米歩合】  麹米/55% 掛米/60%
【ALC】    14
【価格】  2.862円 (1800ml)
       1.566円 (720ml)

今年も八仙の『 夏 』到来です!!

口当たり、のど越しよく爽やか。グイグイ呑めます!

キンキンに冷やして、是非1杯目からどうぞ♪

ネット販売はこちら!

〜蔵・地域について〜

陸奥八仙の八戸酒造は、青森県八戸市大字湊町に位置します。

八戸酒造では、Sake Festival、酒蔵シックコンサート、陸奥八仙を楽しむ☆女子会等、

様々な愉しいイベントを企画されています♪

詳しくはこちら!

【日本酒】旭鳳(きょくほう) 別囲い 夏吟々
 

【原料米】   中生新千本(なかせしんせんぼん)
【日本酒度】  +4
【酸度】     1.4
【精米歩合】  60%
【ALC】     15.8
【杜氏の気合】 122% 
【価格】   2.199円 (1800ml)
        1.100円 (720ml)

『わしが造りましたシリーズ』、夏酒入荷です!

土居杜氏自らが手売りされる「わし」シリーズは、

日本酒担当・堀口も一押しする夏酒です!

豊かな香りがありながら、すっきりと呑めます!

ギンギンに冷やしてお召し上がりください♪

ネット販売はこちら!

〜蔵・地域について〜

旭鳳酒造は1865年創業、広島県広島市安佐北区に位置します。

永年の伝統の味、「のどごしよく、しかも、呑む程に興の増す味」を、今日まで大切に保ち続けられています。

〜銘柄の由来〜

三代目・濱村忠氏が春の暁、瑞兆(良い事が起こる前兆)溢れる夢を見ました。

東にそびえる高松山に、神々しく朝日が昇っている。

折りしもその朝日に向かって、瑞鳥「鳳凰」が輝きつつ舞い上がる夢であった事から、

それまでの「新鷹山」を「旭鳳」に改められ、現在に至ります。

【日本酒】津島屋(つしまや) 純米吟醸 美山錦 生  

【原料米】   美山錦(みやまにしき)
【日本酒度】  +3
【酸度】     1.3
【精米歩合】  55%
【ALC】    15
【価格】  2.808円 (1800ml)
       1.404円 (720ml)

津島屋の、涼しげな「夏酒」入荷です!

控えめな酸がすっきり感を演出した、清涼感ある仕上がりです。

飲み口優しく、スムーズにスイスイと呑めます♪

ネット販売はこちら!

〜蔵・地域について〜

津島屋の御代桜醸造は明治26年創業、岐阜県美濃加茂市に位置し、

古くは中山道五十一次の宿場町太田宿として栄えてきました。

太田宿は飛騨、木曽両川の合流点直下の木曽川畔に位置し、

「加茂神社の東南の泉田という所に、清冽な清水が湧き出ていた。」

「大化の改新より前、鴨の里の県主の一族が水取りの伴に選ばれて、

大和朝廷に水を奉っていた。」という、古伝の史実も見られる等、

水の清冽な岐阜美濃加茂は、まさに酒造に絶好な気候・風土を具備した適地と言えます。

【津島屋】の由来は、創業家の屋号から名付けられました。

若き蔵元、杜氏の情熱の結集こそが、日々酒に息吹を吹き込まれています。

【日本酒】米鶴(よねつる) 純米 蛍ラベル  

【原料米】   出羽の里(でわのさと)
【日本酒度】  -5
【酸度】     1.7
【精米歩合】  65%
【ALC】    14
【価格】  2.743円 (1800ml)
       1.371円 (720ml)

夏の夜、蛍が瓶に止まっているような、可愛らしいラベルが目を引きます♪

爽やかな香り、口当たり滑らかで、爽快な酸と適度な苦味が

味に締まりを与える1本です!

ネット販売はこちら!

〜蔵について〜

米鶴酒造は1704年創業、山形県東置賜郡高畠町に位置します。

江戸末期には地元を治める上杉家の御用酒蔵として、酒造りに邁進されてきました。

米鶴の由来は地元に伝わる民話「鶴の恩返し」と、お辞儀の姿に例えられる

豊かに実った稲穂の姿や、鶴の立ち姿にちなみ、感謝を伝える酒でありたいとの

願いが込められ、名付けられました。

また「米」という字は、組み合わせると数字の八十八に例えられ、

【八十八羽の鶴】を表す、めでたい名でもあります。

【日本酒】御前酒(ごぜんしゅ)-9-NINE 菩提もと純米 生

【原料米】   雄町(おまち)
【日本酒度】  +6
【酸度】     1.7
【精米歩合】  65%
【ALC】    15〜16
【価格】  2.808円 (1800ml)
      

青リンゴのような爽やかな香り、滑らかな口当たりは

スムース&フルーティーな夏酒です!

よく冷やしてそのまま、またはロックでもどうぞ!

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〜蔵・地域について〜

御前酒蔵元辻本店は1804年創業、岡山県真庭市勝山に位置します。

様々な清酒製法の起源といわれている菩提もとづくり。

その特徴は、米を入れた水に天然の乳酸菌を発生させてつくる「そやし水」。

この水を「もと」づくりの始めに加
える事で、雑菌を抑えながら

アルコール発酵を促せる為、夏場でも安全、キレイなお酒が造れます。

-9-NINEという銘柄の由来

◎清酒の概念を革新していく、女性杜氏を中心とした若い蔵人の数。

◎十分と思うことなく、常にもう一つ上を探求し続ける心。

◎数字の最上位=今の自分達が造りえる、この上ない味わい。

平田筆

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